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今年こそ失敗したくない方はこちらから

(今の管理に少し加えるだけ)

    
 

 

清水園芸店の「鉢バラの土」

  
 
ご質問はご遠慮なく(無料)
フリーダイヤル  0120-800-615
 

今年こそバラを枯らしたくない人へ

あなたの鉢バラの土で

夏を乗り越えられますか...


昼間いないあなたへ

鉢バラの土で失敗していませんか?


❌ 赤玉土主体では夏を乗り切れない

一般的な鉢バラの土は
赤玉土の割合がとても高い配合です。

ですが赤玉土には大きな欠点があります。

乾きやすいこと

・春でも水やりを忘れると夕方にはぐったり
・夏は午前中で乾くことも
・帰宅した頃には完全に水切れ…

そのまま放置すると
一日で枯れることもあります


❌ しかも土づくりは大変すぎる

鉢バラの土は「自作が基本」と言われますが…

・赤玉土、腐葉土、ピートモス…全部そろえる
・配合を考える
・重い土を混ぜる

正直、かなりの負担です


プロでも配合はバラバラ

有名なバラ栽培家でも配合は違います。

・赤玉土中心
・有機物多め
・改良材入り

正解は一つではありません

ただし共通点があります

赤玉土の割合が高い

つまり


⚠️ これらはこんな人向けです

一日中在宅で
乾いたらすぐ水やりできる人


バラ栽培は2タイプ

① 一日中在宅で管理できる人
② 日中は不在の人


❓でも土は1種類しかない…

「在宅者向け」ばかり

日中いない人向けの土がない


そこで開発しました

「清水園芸店の鉢バラの土」


清水園芸店の鉢バラの土

昼間いない方向け専用設計

✔ 乾きにくい設計

・赤玉土の割合を極限までカット
・水分をしっかりキープ

夕方まで乾きにくい


✔ 根腐れも防ぐ

セリカ(珪酸塩白土)を高配合

・水を保ちつつ酸素も確保
・根腐れを強力に防止

適切に使えば
根腐れを起しにくい設計になっています。


✔ 土づくり不要

届いてすぐ使える

・配合で悩まない
・資材を集めなくていい
・混ぜる作業も不要


⚠️ こんな方には特におすすめ

昼間は仕事で水やりできない
・何度も水切れで失敗している
・土づくりが面倒・大変
・根腐れが怖くて水やりを控えている


逆にこんな方にはベストではないかも

一日中バラを見守れる方

その場合は
赤玉土主体の管理でも問題ありません


2025年の夏が再来すれば...

  • 二重鉢/鉢を直接地面に置かず、鉢底の下にレンガやブロックを敷く
  • マルチング
  • 遮光シートの利用
 
が必要かもしれません。
 
この鉢土で乗り越えられるのは1日の最高気温が33度程度まで。
 
 

 

お悩みがあればご相談ください

バラが育たない
・咲かない
・枯れる
・病気で困っている

一緒に解決方法を考えます

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(9:00〜18:00)

※店主不在時は折り返します

 

 

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