花数で悩んでいるあなたに有機バラ肥料「ローズサポーター」 |

夏を越えたらボロボロ
秋にも、春と同じように咲く状態へ

水やりもしている
肥料もあげている
それでも——
年々、花が減っていく
【原因】
バラが弱る原因の多くは
“マグネシウム不足”にあります
マグネシウム不足は自然には回復しません
特に鉢バラは起きやすいく
堆肥不足の地植えも例外ではありません
マグネシウムは流れ続けるからです
何もしなければ、来年はさらに悪くなります
この状態を放置すると
・葉は戻らない
・花数は年々減る
・株の勢いが落ちる
【解決】
解決はシンプルです
水溶性マグネシウムを補うこと
これにより
リン酸のはたらきがしっかり活きてきます
有機バラ肥料「ローズサポーター」

必要な栄養をバランスよく補い
“弱ったバラ”を立て直す肥料
✔ 葉色が回復する
✔ 花付きが安定する
✔ 株の勢いが戻る
※環境により差があります
さらに
✔ N-P-K+Mg バランス設計
✔ 有機率80%以上
✔ これ1つでOK
肥料選びで迷わない


ここまで咲かせたい...
それがあなたの理想ではありませんか?
【よくある失敗】
初心者の多くは
肥料の使いすぎです
あれこれ使うほど
バランスが崩れます
【だからこそ】
肥料は1つに絞る
使い続けると
・葉が濃くなる
・花付きが安定する
・株が弱らなくなる
迷っている方へ
まずは1回、試してください

【お値段】
実はかなり経済的です
1株あたり
年間 約212円〜
- 20kg:7,000円(約33株)→ 約212円/株
- 10kg:5,000円(約16株)→ 約312円/株
- 5kg:3,500円(約8株)→ 約437円/株
5~10年保存OK/無駄になりません
【ご利用者のお声】
・葉色が明らかに良くなった
・花付きが安定した
・肥料管理が楽になった
※個人の感想です
不安な方へ
無料でご相談いただけます
0120-800-615
【重要】
肥料だけでは育ちません
・堆肥で土を整える。
・肥料で育てる
堆肥不足の土壌ではバラは肥料すら吸収できなくなります。
また夏場には地温が急速に上昇し、根はサウナ風呂に入ったような状況に
清水園芸店は「サラブレットお馬の堆肥」をおすすめしています
今、整えるか
そのままにするか
結果は変わります
【使い方】
地植え
・寒肥(1〜2月):300g前後
・追肥(6月・9月):各150g前後
鉢植え
・冬以外:月1回
(目安)
7号:20g
8号:30〜40g
10号:50〜60g
12号:70〜80g
【成分】
肥料の名称:指定配合肥料 ヤササ666
農林水産大臣登録済
清水園芸店のみで販売
チッソ:6%
リン酸:6%
カリ:6%
水溶性マグネシウム:2%
有機率:80%以上
肥料選びで迷っている方へ
まずはこれ1つから

