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咲かない・花数が少ないバラを

今年こそ立て直す

有機バラ肥料「ローズサポーター」

 

花が減っているなら、原因はこれです

 
バラが咲かない。困った

 
春はあんなに咲いたのに  —

夏を越えるたびに弱る

去年より花、減っていませんか?

この状態は、放っておくほど戻りにくくなります

気づいた時が、一番戻しやすいタイミングです


その原因は「肥料不足」だけではありません

リン酸は「花を咲かせる力」

水溶性マグネシウムは
「太陽エネルギーを使う力」

この2つが不足すると——

✔ 花が減る
✔ 葉色が悪くなる
✔ 夏後に弱る

だから
「リン酸+水溶性マグネシウム」
が重要です

 

何もしなければ、来年はもっと咲かなくなります
有機バラ肥料「ローズサポーター」
 

 

有機バラ肥料「ローズサポーター」

✔ 葉色が戻る
✔ 花付きが安定する
✔ 株の勢いが回復する

※環境により差があります


✔ 他と違う肥料設計

・N-P-K+Mg バランス設計
 Mgが含まれていない肥料が多く見られます
・有機率80%以上


❌ よくある失敗

肥料を増やす
種類を増やす

→ バランス崩壊


✔ 正解はこれ

この肥料は

続けるほど
・葉が濃くなる
・花が安定する
・弱らなくなる


ここまで咲かせたい方へ

肥料選びで迷わない

バラをここまで咲かせたい

 

バラ満開

ここまで咲かせたい...

それがあなたの理想ではありませんか?

秋にも、春と同じように咲く状態へ

 

 

 


✔ コスパも優秀

20㎏ご購入のときには 約212円/株〜(年間)

  • 長期保存OK
  • 無駄にならない(クレマチス等にもok)

✔ 使用者の声

・葉色が明らかに良くなった
・花付きが安定した
・管理が楽になった

※個人の感想です


ここが大事

肥料だけではバラは育ちません

うまくバラが育たないとお嘆きの人には共通点が...
 

バラの花数が減る原因の1つが「堆肥不足」
 バラ園の土がふかふかしているのはこの堆肥のおかげ
 


 
春には咲いた
でも夏に崩れる
「夏をどう越すか」...
 

 
 
 

✔ 使い方(簡単)

地植え
・冬:300g(2月)
・追肥:150g(6月と9月)


・月1回(3~11月)
 
詳しくは使用説明書で


✔ 成分

チッソ6%
リン酸6%
カリ6%
水溶性マグネシウム2%

有機率80%以上


最後に

今のまま続けるか
整えて立て直すか

結果は、はっきり変わります


 

 

 

 

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0120-800-615