キトサン溶液「ばら専科」

 キトサン活力液「私のバラは超元気」

夏に葉を落とすか
秋まで葉を残せるか

その差は、
夏の管理で大きく変わります。

「ばら専科」・「私のバラは超元気」は、
夏場の日々の栽培管理をサポートする資材です。

 

バラは育てるのが難しい——
そう感じている方も多いかもしれません。

ですが実際には、

・育てやすい品種
・夏の暑さに比較的強い品種
・秋にも咲きやすい品種

も数多くあります。

これからのバラ栽培は、

「品種選び」と「夏の管理」

この2つがとても大切だと、清水園芸店では考えています。

 


秋にもバラを楽しみたい方へ
毎週の管理に取り入れやすい
キトサン


①キトサン溶液「ばら専科」

キトサン溶液「ばら専科」


 右 キトサン溶液「ばら専科」
左 アグリチンキ36
 
使用方法

・使用時期:3月〜11月
・300倍に希釈
・週1回を目安に散布

葉の表裏にスプレーしてください。

夏(7〜8月)は株元への灌水もおすすめしています。

・150〜300倍に希釈
・週1回を目安に株元へ灌水
 

②キトサン活力液「私のバラは超元気」 
 

キトサン活力液「私のバラは超元気」
 

 

30株以上栽培の方におすすめ

内容的にはキトサン溶液「ばら専科」と同じ

  • コスト面ではこちらがお得
  •  2000倍に希釈

 

 

  

 

 


夏の管理

春はきれいに咲いたのに——
夏を越えた頃から、株の勢いが落ちてしまう。

葉が減る。
秋の花数が少なくなる。

そんな経験はありませんか?

ギラギラ太陽

うだつ暑さ

 

夏の高温期は、バラにとって負担がかかりやすい季節です。

 

清水園芸店では、

・夏は休ませる
 
ことをご提案しています。


育てやすい品種選び

バラは、品種によって管理のしやすさが大きく変わります。

比較的育てやすい品種を選ぶことは、

バラ栽培をラクにすることになると信じています


 

7月より順次公開予定です。

失敗しにくいバラ

タイプA・タイプBのバラは、
比較的育てやすく、管理を続けやすい品種群です。
うどんこ病・黒点病などで管理に苦労している方からも、育てやすいという声があります。

 


夏を越えると変わる

夏を越えた後に、株のコンディションに差が出やすくなります。

大切なのは、

“夏の管理を整えること”

だと考えています。

 

夏に無理をさせた株

❌ 夏も咲かせ続ける
❌ 強い剪定
❌ 肥料を続ける
 
 

夏対策をしなかったバラ

夏に休ませないと、
秋の株に衰えが出やすくなります。
 

夏に備えた株

✔ 夏は肥料を控える
✔ 蕾を減らす
✔ 剪定を遅らせる 

  • しっかり夏対策をしたバラ
     
     
     
     
     
     

困ったら、お電話ください

「どの品種が育てやすい?」
「自分の環境でも育つ?」
「夏の管理が不安…」

店主が直接ご相談をお聞きします。

0120-800-615 無料電話

※「ばら専科」「私のバラは超元気」は農薬ではありません
※栽培環境や品種により状態は異なります
※特定の結果を保証するものではありません



 

おすすめ

有機バラ肥料「ローズサポーター」と同時購入で
50%OFF

ただし
「ばら専科」は単体で6リットルまで 
「私のバラは超元気」は単体で2リットルまで

(2026年12月31日まで)

 

 

秋に咲く

これがあなたの願い
 

夏に休ませ秋に咲かせる

 
夏に休ませて秋に咲かせる 

それが、
清水園芸店の考える
“無理をしすぎないバラ栽培”です。
 


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