ようこそ 清水園芸店へ |

水やりもしてる、肥料もあげてる
それでもバラがうまくいかないあなたへ
✔ 咲かない
✔ 夏に弱る
✔ 毎年続かない
がんばっているのに結果が出ない——
それ、あなたのせいではありません。
原因はシンプルです
① 品種選び
②資材
この2つで、ほぼ決まります。
実際に多い失敗
・見た目で選ぶ
・情報がバラバラ
・資材が多すぎて迷う
結果、遠回りする
清水園芸店がやっていること
難しいことは言いません
「失敗しない順番」だけを伝えています
STEP①
まず“失敗しない品種”を選ぶ
ここでバラ栽培の成功・失敗がほぼここで決まります
無農薬でも育つ強い品種
とにかく失敗したくない方へ
STEP②
環境を整える(ここで差がつきます)
同じ品種でも結果が違う理由はここです
迷わせないために
本当に必要な4つに絞りました
① 咲かない → これ
■ 有機バラ肥料「ローズサポーター」

花数が安定しない原因は“バランス”
これ1つで迷わない
② 弱る → これ
■ お馬の堆肥

根が動く土に変わる
夏のダメージが減る
③ 安定しない → これ
■ キトサン溶液「ばら専科」

正直、これが一番差が出ます
✔ 夏に強くなる
✔ 農薬を減らせる
✔ 株が安定する
■キトサン活力液「私のバラは超元気」

キトサン溶液「ばら専科」より7倍濃度が濃いキトサン
バラ30株以上の方はこちらがコスト面でお安くなります。
機能的には同じです。
④ 鉢で失敗 → これ
■ 鉢バラ専用土

水やりの悩みが減る
夏越ししやすくなる
この組み合わせでどうなるか
✔ 毎年咲くようになる
✔ 夏で弱らなくなる
✔ 管理がシンプルになる
よくある質問
Q. 本当に無農薬でもいけますか?
→ 品種+キトサン併用で可能なケースが多いです
Q. 初心者でも大丈夫?
→ むしろ初心者ほど効果が出やすいです
Q. 今のやり方を変えないとダメ?
→ 変えなくてOK、少し足すだけです
最後に
バラが育たないのは
努力不足ではありません
選び方と環境です
■ もっとバラにチカラをつけたい方へ
● 無農薬栽培をより確実にしたいあなたに
「アグリチンキ36」

● 肥料が効きにくい方へ
カルシウム資材「よみがえれ 土」

肥料をあげても効きにくい…
その原因は土のバランスかもしれません。
● 何をしても安定しない方へ
カニガラ

水や肥料を変えてもかわらない-
その原因は土の状態かもしれません。
カニガラは、土壌環境づくりに取り入れられている自然素材。
今の管理に少し加えるだけで、土づくりの土台を整えます。
● 咲かないを変えたい方へ
リン酸液体肥料「ファーメント」
咲かない・花数が少ない——
その原因はリン酸不足かもしれません。
今年こそ安定して咲かせたい方へ
今の管理に少し加えるだけ。
あと一歩です。

